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アーユルヴェーダ体験談1 診察

私とアーユルヴェーダの出会いは超越瞑想(TM)という瞑想法からでした。瞑想の説明の合間に体質的なこととして、アーユルヴェーダの説明があったのがきっかけです。

ちょうどその頃はサイババが話題になっており、サイババ関連の本を読んでもアーユルヴェーダのことがかいてあり興味をそそられました。
もともと健康法には関心があり、親がヨガを市民講座で受けていたりしたので、親しみはありました。
まあ、学生のころのことで、そのころは近くにアーユルヴェーダのクリニックもなかったので、本で見た程度のかかわりでした。蓮村先生の「ファンタスティック・アーユルヴェーダ」は大変参考になりました。
実際にアーユルヴェーダのクリニックで診察を受けたのは、その後2年くらいして社会に出てからの事でした。

そのころ仕事の疲れがひどくて、目がもともと悪いので、生活を見直そうと思ったのがきっかけです。
思い切って、本に書いてあった電話番号に電話して予約しました。 立川にあるアーユルヴェーダクリニックで、脈診を受けました。

アーユルヴェーダの診察は保険外のため、そのときは薬(アーユルヴェーダのハーブ)までは考えておらず、体の状態だけ診てもらうつもりでした。

立川のアーユルヴェーダクリニックは閑静な住宅街にあり、あまり病院っぽくない雰囲気です。 受付では本にあったとおり、白湯を出していただきました。

詳しくアーユルヴェーダについて知りたい方は↓
ファンタスティック・アーユルヴェーダ


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